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【訃報】つくしが虹の橋を渡りました。

5月より腎臓と肝臓が悪くなり投薬による治療を続けていましたが、8月24日朝方に永眠しました。
息を引き取る5分前には軽く食事をしていましたが、その後、苦しむことなく、眠るように虹の橋を渡っていきました。

2008年、生後60日で交通事故に遭い両後脚が麻痺。足を引きずってしまうことで怪我が絶えず、動物病院の先生と相談の上、両後脚を切断することになりました。
後脚が無くなったつくしですが、預かりさんのお宅では脚が無いことを忘れさせるくらい前脚で走り回っていました。

つくしの後脚についてアドバイスをくださった方、車いすを寄付してくだっさた方、また、応援してくださった皆様、いつも見守っていただき本当にありがとうございました。

 

つくしちゃん頑張ったね。お友達と元気に走り回ってね。